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だらだらと一生懸命生活している、俺の日記だよ。TVゲーム、エミュレーター、地元ラーメン屋の食べ歩き何かの話題がメインです。テリトリーとしては、山形、寒河江、天童近辺です。相互リンクや食べ歩き情報提供等お気軽に連絡ください。
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 かなりまえに「デッドコースター」って言う洋画を見たんですよ、まぁ~所謂スプラッタームービーって言って差し支えない感じの作品だったんですけどね、実はそれって「ファイナル ディスティネーションⅡ」って言うサブタイトルが付いていたんですよ。
確かに作品中でも全作品の生き残りの人とかも出てくるんでね、気には成っていたんですよ。
で、近所のレンタル屋でビデオ100円レンタルのときに、吹き替え版を発見して、DVD-RAMにダビっておいたんですけどね、見る機会がなくって今になっちゃったって話。
夏ですしね、ちょっと怖い映画も良いかな~~って感じですよ。
結構このシリーズって出来が良いと思うんですよね、1作目もそんなに酷くなかったですし。
割と楽しめると思いますよ、お勧めです。
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 昨日から見始めた、「プリズン ブレイク」ですが嫁さんは日中の育児疲れからか途中で寝ちゃったもんで1話目の後半と2話目を見ていなかったんですよ。
なものですから、またまた最初から見始めました。
でもって途中で止められなくなった俺らは、昨日借りてきてた2枚目も見てしまった訳です。
つまり3話と4話って事ね。
これがまた良い所で終わるんだ・・・。
明日か明後日には続きを借りてくる事になると思います。
なんとか社会復帰いたしましたが、未だ腰は心許ない感じです。

 さてさて帰宅後にレンタルしてたDVDを見ることにしました。
タイトルは「ドミノ」です。
まずは粗筋の紹介などから。
b984a2cdjpeg<ドミノ 粗筋紹介>
有名俳優の娘として生まれ、その美しさからモデル業も経験しながら、バウンティ・ハンター(賞金稼ぎ)というアウトローな職業を選んだ実在の女性、ドミノの物語。1000万ドルを盗んだ犯人をつかまえようとするドミノと仲間たちの攻防に、FBI捜査官との尋問が重なり、彼女の過去の人生が明らかになっていく。ドミノ役、キーラ・ナイトレイが、それまでのイメージを一変。銃を撃ち、ヌンチャクを振り回すなど激しいアクションもこなしている。

紹介サイトから転載

 ニキータを連想させるような細身の女性(キーラ・ナイトレイ)が主人公で、最近見かけなくなった感じのあるミッキー・ロークも出てますね。
でもって俺的な感想ですが、元ネタが実話だと思って見てるものですから割と来るものがありました、普通に作られた脚本だと思って見るのとは全然違うと思うよ。
 ガンスミスキャッツ読んでて女性のバウンディ・ハンターなんてちょっとグッときちゃうぜ!なんて思ってる方にはお勧めです。
会社から帰ってきてから、何気に「BS Japan」を見てたのよ、たまたまつけたら「ケロロ軍曹」をやってたものでね。
そ~なんですよ、実はBS Japanはアニメファンが泣いて喜ぶTV東京だったりなんかする訳です。
でもってそのままつけっぱなしにしていたんだけどね、「へ~見たこと無いアニメ一杯あるんだな~」とかって妙に感心して見ていたんだけど、いきなり始まってしまったのよツボにはまる番組が!
それが「アニマル横町」でした。
実はタイトルだけは知ってたのよ、最近再販になったGBA用ソフトのリストにこれのゲームが入ってたものでね。
でもって見てみての感想ですが、爆笑するほどじゃないんだけど妙な魅力があります。
最近ヌル~イ感じの笑いがツボな感じです。
この手の奴で面白いかもって感じたのは「赤ずきんチャチャ」以来ですね(笑)
ちなみにアニメの公式サイトはこちらです
http://www.tv-tokyo.co.jp/anime/aniyoko/

それから「アニマル横町ゲーム アニさめ」って言うのが有るんですよ。
http://annex.s-manga.net/game/anisame/
↑これですけどね、やると結構面白いですよ30分くらいは没頭してしまったかも(爆)
以前から気に成ってる邦画があったんで、ツタヤからレンタルしてきました。
でもって本日借りてきたのが「亀は意外と早く泳ぐ デラックス版」って奴です。
以前から気に成ってるとは言っても「姑獲鳥の夏」のDVDに入ってた予告見てからだったりするんで、ここ2ヶ月弱って所なんですけどね。
ちなみに「姑獲鳥の夏」を見たのは↓この日ですね。
■2006年03月21日  「姑獲鳥の夏」みました

 まずは粗筋紹介から

c4918e65jpeg<「亀は意外と早く泳ぐ 粗筋紹介>
 学生時代から平凡な女の子だった片倉スズメは、結婚しても平凡な専業主婦だった。幼馴染のクジャクはエキセントリックな変わり者で、いつもスズメは振り回されていたが、それでも怒ることもなく、なんとなーくいまでも友達だ。ところがある日、スパイ募集の広告を見て、思わず電話をかけてしまう。夫が海外赴任中でいないのをいいことに、スズメはスパイになることに。

紹介サイトから転載

 出演者の顔ぶれとヌルーイ感じの笑いの予告映像を見たときに、「あ~~、これってあれじゃないの?」って感じで記憶に留めて置いたんですよ。
「あれじゃないの?」の「あれ」って言うのはこの前までTVでやってた「時効警察」ね。
あれも中々にヌル~イ感じの笑いがツボにはまってしまって、気に入って毎週見ていたんですけどね、出演者の顔ぶれが可也ダブってるし監督も同じ「三木 聡」だったんだよね。
「時効警察」よりも今回の奴の方が前の作品って事でした。
爆笑するほどでも有りませんが、結構楽しめますよ。
気に成る方はレンタルして見ては?
それから「時効警察」のDVD-BOX出るらしいですよ。
久しぶりにGEOからDVDをレンタルして来ました。
久々に行くと色々リリースされてて楽しいよね~~。
とはいえ今回の目的は半年くらい前にリリースされた「姑獲鳥の夏」だったりします。
去年「銀のエンゼル」を見に行ったときに、近日公開~って感じの予告をみてね、そっから見たいな~~って思っていたんだけど、嫁さんが妊婦に成っちゃってからは遠慮してたのよ。
そのストーリーは次のような感じ。

42fa8fe0jpeg<姑獲鳥の夏 粗筋紹介>
 「20ヵ月もの間、子供を身ごもっていることが、出来ると思うかい?」昭和20年代末の東京、夏。事件は、小説家の関口巽(永瀬正敏)が、古本屋の店主、京極堂こと中禅寺秋彦(堤真一)に投げかけた、奇妙な質問で幕を開けた。関口は、哲学、宗教、物理、民俗学などあらゆる知識を身につけた友人、京極堂を何かと頼りにしていた。巧みな弁舌で必ず論破されると知りながら、気が付くと今日も古本屋へと続く眩暈坂を上って来たのだ。「この世には不思議なことなど何もないのだよ、関口君。」京極堂は、関口の異常な質問に落ち着き払って答える。雑誌「稀譚月報」の編集者である京極堂の妹、敦子(田中麗奈)が、生活のために雑文もこなす関口に取材を依頼した怪しげな噂とは、雑司ヶ谷の鬼子母神近くにある大病院、久遠寺医院の娘、梗子(原田知世)が妊娠20ヵ月を迎えたという話だった。それだけではない。梗子の夫が、1年半前に医院の密室から忽然と消え、以来ずっと行方不明だというのだ。京極堂は、失踪した夫が旧制高校の一級先輩の牧朗だと気付き、胸騒ぎを覚える。そして、共通の友人である私立探偵榎木津礼二郎(阿部寛)に相談するよう促す。
紹介サイトから転載

っと、こんな感じの内容。
最近可也怖がりに成って来ちゃってこの手の作品を見るときは可也慎重になります。
今回のDVDも再生が始まって直ぐの作品紹介とかは全部すっ飛ばしました。
さてさて「姑獲鳥の夏」の感想ですが、思いの他怖くなかったのが良かったって言うかホッとしました。
全然グロくも無かったしね。
豪華な2時間ドラマって感じでサクッと見れました、このテイストでシリーズ化して言ってくれても全然見ると思います。
京極夏彦本人が水木しげる役で出てくるのがちょっとサプライズでした。
残念だったって言うか分りづらいって感じたのは原田知世が2役で姉妹を演じてるんだけど、お話の肝のその辺りが非常に判り辛いんだよね。
DVDだからこそ何度も見れて理解もしやすいけど、劇場で見たらきついかな。
 休日出勤で御座います、それも22時から。
ハッキリ言って日曜日も”無いも同然”って感じ。

1acd84abjpegさてさて愚痴ばっかりも言ってられないんでね、以前レンタルしておいた「機動戦士Zガンダム II -恋人たち-」を見てみる事にしました。
前作見たときの書き込みはこちらね。
■2005年12月02日  「機動戦士Zガンダム -星を継ぐ者-」みました
前回見たときの話で「あんまり期待してなかった~云々」見たいな事書いてたでしょ、でもって見終わったら面白かったとかって、手のひらを返したような話でね(苦笑)
そんな経緯な劇場版Zですが、今回のZは全然見る気満々でした。
流石に劇場に行くまででもないんだけど、DVDがレンタル開始したら速攻って感じでね。
最近何かと有ったんで見れなかったんですけどね。
いや~、フォウ懐かしいね~、未だその趣味の悪い口紅なんだね~~って感じで見てましたが、声優さん違うみたいですね、俺的には何の違和感も無かったけど。
Zといえばムカつくのはカツですけど、何度も見てるからでしょうか俺が老いたからなんでしょうか、それ程でもなくなっていました。
初見の時は高校のときだったんですが、サラを逃がしちゃう(逃げられちゃう)辺りは「カツ!何やってくれてるんだよ!!(怒)」って感じでした、でしたのですが今回見たときは「あ~ぁ、騙されちゃったよ、ちょっと気の毒だな~~」って感じもありましたね。
ZってTV放送のときって、前半のMk-Ⅱやらマラサイ、メッサーラの書き込みに比べて後半のZガンガムやハンブラビ、ましてやバーザムの絵のヘボイ感じが妙に印象に残ってるんですけどね、映画では現代の技術を使っての書き直しもあって割りと好印象でした、それでも古い映像が出るとビクッとしちゃうくらいヘボヘボ感がありますけど。
あれなら戦闘シーンは全部書き直してくれちゃっても良かった来もするよ。
それからCGの「SDガンダム ガシャポンウォーズ」に登場するハマーン専用ガザCが出たときには、ゲーム中の印象が悪いせいかあんまりグッと来なかったな、あそこはやっぱネオジオンの力を見せ付ける必要が有るんでキュベレイで登場するべきだと俺は思うよ。
ここまで来るとZZは劇場版に成るんだろうか等と心配に成って来る訳ですけど、とりあえずはZⅢが気に成るところですよね。

 Zの量産機かなんかで変形機構を簡略化した「ZⅡ」ってMSが設定であるんだよ、スパロボにもたまに隠しで出てたりするんだけど。
あれって某バイクっぽく「ゼッツー」って読むんだと思ってたんですけど「ゼータ ツヴァイ」って読むらしいですね、少なくともGFFの奴は。
つまりSEGA「パンツァードラグーン ツヴァイ」と一緒なわけだけど、こっちはⅡだけドイツ語なんだね・・・。
1dee4029jpeg 滅茶苦茶腹痛で会社を休ませて貰っちゃいました。
マジで夕べから酷い状態になっちゃってね、朝一旦電話した時には「昼までにはいけるかも、再度連絡します」とか言って電話を切ったんだけど、昼近くになってもトイレに行く頻度は変わらないんでね・・・。(出る量は少なくなってるんだよ・・・、って聞いてない?)

 夕方近くになってやっと落ち着いてきたんで、コタツでゴロゴロしながらまだ見てなかった「鋼の錬金術師 シャンバラを征く者」を見ることにしました。
一昨年TVで放送してたやつの続きって言うか、終わりの話です。
まぁ~、ストーリーの紹介とかは今回はしません。
俺的感想のみね。
はっきり言ってTVシリーズを見てない人にはナンノコッチャな作品です、熱心に見てた俺ですらこの人誰だっけってキャラもいたしね。
どっかで聞いたことのあるようなパラレルワールドを行ったり来たりする話で、どこまでもあの兄弟に良いように作れれてる話なんだな~と痛感しました。
まぁ~、絵も綺麗だし動きも悪くないんだけどね、妙に退屈なのは何ででしょう?
TVシリーズ見てた人は、まぁ~見てみるべきでしょうな作品です。
見終わったときに、”あ~~、ウェンディーが可愛そうだよ~”と思うのは私だけではないはずです。
 前々から見たいな~って思っていたDVDが有ってね、やっとそれをレンタルしてきたんで晩飯の後に見てみることにしました。
今回見たのは「チームアメリカ ワールドポリス」って奴です。
まずは粗筋から

1f359fc2jpeg<チームアメリカ ワールドポリス 粗筋紹介>
アラブのテロリストが大規模なテロを計画!その情報をつかんだ「チーム★アメリカ」の司令官スポッツウッドは、ブロードウェイ俳優のゲイリーをリクルートしておとり捜査に派遣する。ゲイリーの活躍で大量破壊兵器の回収に成功したものの、パナマ運河で新たな爆弾テロが勃発。実はテロリストの真の黒幕は、アジア某国の独裁者だったのだ…。
紹介サイトから転載

いや~~凄くアホな感じの映画でした、作り的にはサンダーバードみたいな人形劇の作品なんだけど、内容は滅茶苦茶でした。
それでも「アメ~~リカ~~ ファック イエ~~!」とか「パールハーバーは糞だ」見たいな挿入歌が超笑えます。
一緒に見ていた嫁さんは肌に合わないらしくグッタリしていましたが、妙にツボに嵌った部分の有る俺はゲラゲラとまでは行かないまでも割りと楽しめました。
全然人に進めたりはしないけどね。
 DVDを借りてきてみてみました。
今回見たのは「プテラノドン」って言うアニマルパニック物です。
取りあえずは粗筋紹介から。

2a95bdbbjpeg<プテラノドン 粗筋紹介>
 古生物学者であるマイケル博士は、生徒たちを引き連れ、ティナラ山に向かうことに。そこには地震でジュラ紀からの火山口が開き、今だ解明されていない古生物の化石が眠っている。ジープを飛ばし山へ向かうマイケル博士と大学院生ケイト、そして大学生のアンジーとジェイソン、ウィリス、グエンの6人は、ティナラ山で信じられない光景を目にする。そこには現代に生存するはずのないプテラノドンが、大空を飛び回っていたのだ。パニックになり逃げ惑う6人。だがプテラノドンは容赦なく襲い掛かり、1人、また1人とプテラノドンの餌食になっていく。
また一方で、山に潜むテロリストを追い、大尉ベンゲル率いる米国特殊部隊が密かに山中を動いていた。テロリストのキャンプ地を探し出し、リーダーのヨレンを捕獲した部隊は、プテラノドンの大群に襲われているマイケル博士たちと遭遇する。機関銃、ロケットランチャーなどあらゆる武器を使いプテラノドンに応戦するが、ビクともせず襲い掛かる。
最後まで生き残り、プテラノドンに支配されたこの山から、逃げ切ることはできるのか。
しかし、この山に生存していたのは、プテラノドンだけではなかった・・・。

紹介サイトから転載

っと、まぁ~~大体見る前の予想通りって感じのストーリーでした。
だからと言ってそれが面白かったって事には成らない訳です。
可也統制の取れてない感じのテロリストや本当に訓練されてきたのか甚だ怪しすぎる。
プテラノドンがこれまでの学説に反してるとかって事はこの際どうでも良いと思うのよ、一番問題な事をズバリ言いましょう、死んでいく人の順番が可笑しい!
更に言えば生き残る人間のセレクトも全然だと思います。
見終わった後に嫁さんに言われた「面白かったか?」の一言が妙に辛かった・・・。
三流の動物パニック物の中でアホなテロリストや米兵が食われる様が見たいかもって方にはうってつけです。
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